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    <title>パスポート更新にゆくの巻</title>
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    <published>2010-05-06T05:46:06Z</published>
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    <summary>あと３日で期限切れのパスポートを更新しようと有楽町へ。期限を過ぎると確か戸籍謄本...</summary>
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        <![CDATA[<p>あと３日で期限切れのパスポートを更新しようと有楽町へ。期限を過ぎると確か戸籍謄本が必要になるから今日行っておかないと。と思って着いてみると・・・　ん？10年前と本籍地が違う！？<br /><br />そういえばこの10年の間に結婚して入籍してたわ（９年前だけど）。<br /><br />思えば９年前、区役所の夜間窓口で婚姻届を出す時に、守衛さんみたいな人に「本籍って日本中どこでも好きなトコ選んでいいんだよ。」って言われて「こっ、皇居でもいいんですか？」って聞いたような。<br /><br />将来のライフスタイルを見越して、都心で区役所へのアクセスがいい行政区にしておけば良かった・・・入籍がこれからの方は是非参考に。みんなついつい舞い上がって新居とかにしてしまうんですよ、コレが。ちなみに原則いつでも変更は可能です。<br /><br />しかしそれなら本籍地に一体何の意味があるのか？と憤っている間に区役所戸籍窓口に到着。結局戸籍謄本を取って有楽町に戻りました。トホホ。<br /><br /></p>]]>
        
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    <title>ホワイトコージ　よつ葉</title>
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    <published>2010-04-28T06:08:15Z</published>
    <updated>2010-04-28T06:58:02Z</updated>

    <summary>「ホワイトコージ　よつ葉」という「よつ葉乳業」直営のデザートカフェが、明日4月2...</summary>
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        <![CDATA[<p>「ホワイトコージ　よつ葉」という「よつ葉乳業」直営のデザートカフェが、明日4月29日、<br />東京ミッドタウンにOPENするそうです。東京エリアに初出店ということで、会社の近くですし、<br />是非食べに行きたいと思っています。<br /><br />メニューは、よつ葉牛乳を使った『ソフトクリーム（バニラ・パンプキン・ミックス）』や『道産えびすかぼちゃとカスタードクリームのパフェ』、『道産ハスカップとヨーグルト・はちみつのクレープ』などがあるそうです。<br />よつ葉の無塩バターはよくお菓子を作る時に使わせていただいていますが、とてもコクがあり美味しいので、期待が高まります。<br /><br /></p>]]>
        
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    <title>沖縄の海とサンゴ礁</title>
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    <published>2010-04-23T06:07:01Z</published>
    <updated>2010-04-23T08:01:04Z</updated>

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        <![CDATA[<p>昨日放送された「奇跡体験！アンビリバボー」で、世界で初めて、<br />養殖サンゴの移植・産卵に成功した金城 浩二さんの事が紹介されていました。<br />番組の詳しい内容はこちら。<br /><br /><a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/unb/contents/471/p471_2.html">沖縄の海を救いたい<br /><br /></a>開発や地球温暖化によって沖縄本島のサンゴ礁は30年前に比べ約90%が<br />死滅してしまったそうです。その実態を目の当たりにし、学者でも専門家でもない、<br />素人の金城さんが、試行錯誤の末、世界で初めて養殖サンゴの移植・産卵に<br />成功したそうです。現在も、サンゴ礁を次世代に残すために様々な活動をされていらっしゃいます。<br /><a href="http://www.seaseed.com/">養殖サンゴの移植</a></p>
<p>沖縄の海を救いたいという強い個人の思いが、こんなにも素晴らしい偉業を達成している姿に<br />本当に感銘を受けました。<br /><br /><br /><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>桜満開</title>
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    <published>2010-04-02T05:51:10Z</published>
    <updated>2010-04-09T01:58:35Z</updated>

    <summary>昨日の暖かさで、咲き渋っていた桜がいっきに満開になりました。近所の桜並木はピンク...</summary>
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        <![CDATA[<p>昨日の暖かさで、咲き渋っていた桜がいっきに満開になりました。<br />近所の桜並木はピンク色のトンネルのようになり、新年度を迎える期待と緊張を<br />優しく見守り、新しいスタートを応援してくれているようです。</p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" alt="b_kunitachi_sakura.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b_kunitachi_sakura.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>明るい中で見る桜も勿論好きですが、街灯に照らされ優しい<br />輝きを放っている夜桜を観賞するのもやはり良いものです。<br /><br />昨夜からの強風で桜が散っていないか心配ですが、<br />週末にゆっくりお花見をしたいなと思っています。</p></p></p>]]>
        
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    <title>No Man&apos;s Land フランス大使館</title>
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    <published>2010-02-17T01:36:57Z</published>
    <updated>2010-02-17T05:41:55Z</updated>

    <summary> 南麻布はフランス大使館敷地内で、解体予定の旧館建物全体を使ったアートイベント「...</summary>
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        <![CDATA[<p>
<p>南麻布はフランス大使館敷地内で、解体予定の旧館建物全体を使ったアートイベント「No Man's Land」が間もなく会期を終えようとしています。<br /><br />いつも足を運ぶのが会期ギリギリなので、お伝えする頃にはイベントが終了間際なのが申し訳ないのですが、ご紹介したいと思います。<br /><br />主に日本とフランスに所縁のあるアーティストたちが、建物や敷地を文字通り縦横無尽につかって表現を展開しています。<br /><br />小難しいうんちくがなくとも、身近で素朴な感覚でアートに触れられて、小さな子供からおじいちゃん、おばあちゃんも楽しめる、まさにフランスの粋を感じさせるイベントでした。<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="b_france_au_japon01.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b_france_au_japon01.jpg" width="320" /></span><br />おそらくかつては厳しいセキュリティラインであったと思われる門扉もカフェに早変わり<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="b_france_au_japon02.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b_france_au_japon02.jpg" width="320" /></span><br />George Rousseの作品。ある角度から見ると、壁や床に塗られたペイントがフレーム化します。<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="b_france_au_japon03.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b_france_au_japon03.jpg" width="320" /></span><br />三宅信太郎の作品<br /><br />わたしも自宅の解体前に子どもたちと一緒に、壁や家具に思いっきり落書きをしたことを思い出しました。<br />創造と破壊ですね。</p>]]>
        

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    <title>着物とエコ</title>
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    <published>2010-02-05T03:59:55Z</published>
    <updated>2010-02-10T01:23:11Z</updated>

    <summary>先日、親しくさせていただいている呉服屋の女性が、お爺様の着物を洗い張りし仕立て直...</summary>
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        <![CDATA[<p>先日、親しくさせていただいている呉服屋の女性が、お爺様の着物を洗い張りし仕立て直してきていると伺って、素敵だなと感心していたところ、時を同じくして友人がお婆様の帯とお母様の着物を着ているのを知り、それらの着物の素晴らしさは勿論のこと、着物を通じた世代間の繋がりにもとても感銘を受けました。<br /><br />最近は「エコ」という言葉をよく耳にしますが、「エコ」をきっかけにして、昔の習慣の価値を見直す時でもあるのではないかと思います。周囲でも街中でも着物を着る方が増えてきていることを実感しますが、社会現象として着物が再評価されてきていることも、きっと「エコ」につながる気がします。<br /><br />私自身も持っている着物を大切に後世に受け継いでいきたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン</title>
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    <published>2010-02-03T05:50:38Z</published>
    <updated>2010-02-09T11:53:03Z</updated>

    <summary>東京都写真美術館にて「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ・ブレッソン」の展覧会を見ま...</summary>
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        <![CDATA[<p>東京都写真美術館にて「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ・ブレッソン」の展覧会を見ました。ずっと見ようと思っていて、足を運ぶ時間がなかなかとれなかったので、新しいプロジェクト候補地の検討を兼ねて恵比寿へ。<br /><br />もちろん木村伊兵衛もブレッソンも、それぞれに違った意味で写真そのものから伝わる圧倒的な感動がありますが、愕然としてしまったのが1930年から1950年くらいの間の日本と欧米の都市の姿。木村は東京の下町から銀座、パリ、フィレンツェ、ボストンなどさまざまな都市の姿を撮っていますが、今さらながら東京のそれはとても欧米の都市とは同じ年代とは思えない隔絶感があります。<br /><br />自分は生まれていなかった訳ですから見ているはずはないのですが、ノスタルジーと似て非なる、不思議な日本に対するいじらしさのような感情を覚えました。<br /><br />ちなみに最近、ぎりぎりでも何とか見逃さずに展覧会に足を運べているのは一重にTABこと東京アートビートのリマインダーおかげです。<br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/">http://www.tokyoartbeat.com</a><br /><br /></p><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=010204-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4480051392" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=010204-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4422212036" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>]]>
        
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    <title>春の香</title>
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    <published>2010-02-01T07:46:50Z</published>
    <updated>2010-02-01T08:09:32Z</updated>

    <summary>家の近くの白梅が綺麗に咲き誇って、ひと足早く春の香を届けてくれています。桜の木も...</summary>
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        <![CDATA[<p>家の近くの白梅が綺麗に咲き誇って、ひと足早く春の香を届けてくれています。<br />桜の木もじっくり見てみると、小さな芽が少し出てきていました。<br />空の色も、少しずつ春色に変化してきたような気がします。<br /><br />予報では、これから雪（みぞれ）が降るそうですし、<br />週間天気予報を見ても、まだまだ寒い日々が続きそうですが、<br />確実に春は一歩一歩近づいていると思うと嬉しくなります。<br /><br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="b-ume.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b-ume.jpg" width="320" height="240" /></span><br /><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>歯医者さんの洗面所にチーズケーキを置いてみる</title>
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    <published>2010-01-29T07:07:13Z</published>
    <updated>2010-01-29T07:24:53Z</updated>

    <summary>竣工したi Cube Dental Clinic新浦安のパウダールームに洗面グッ...</summary>
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        <![CDATA[<p>竣工したi Cube Dental Clinic新浦安のパウダールームに洗面グッズを贈呈しました。<br /><br />もともとは院長である深川先生が弊社projet JAPONのお手洗いを使われた際に、そこに置かれた品々をいたく気に入られたとのことでしたので、今回はそれらをi Cube用にアレンジしたものです。<br /></p>
<p>&nbsp;<img class="mt-image-none" height="240" alt="b_powderroom.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b_powderroom.jpg" width="320" /><br /><br />何が置いてあるかは、弊社や歯科医院にぜひ遊びに来ていただくとよいのですが、たとえば固形石鹸はLUSHのみつばちマーチという商品で、i Cube Dental Clinicのブログにも紹介されています。<br /><a href="http://blog.livedoor.jp/icube_dc/archives/51433858.html">http://blog.livedoor.jp/icube_dc/archives/51433858.html</a><br /><br />i Cube Dental Clinicの竣工写真は当サイトのWorksでご覧いただけます。<br /><a href="http://projet-japon.com/works/index.html#5">http://projet-japon.com/works/index.html#5</a><br /><br /><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>足裏マッサージ</title>
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    <published>2010-01-27T02:57:55Z</published>
    <updated>2010-01-27T07:54:51Z</updated>

    <summary>１年ほど前から、健康管理の一環として時間がある時に足裏マッサージをするようになり...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://projet-japon.com/blog/">
        <![CDATA[<p>１年ほど前から、健康管理の一環として時間がある時に足裏マッサージをするようになりました。ピンクのバンドほど手軽ではなく、３０分程足湯をして足を温めた後、片足１５分ずつ足裏からひざ上まで揉みほぐすのですが、1年前と現在で明らかに変わったことがあります。足がむくみにくくなったのです。長年、夕方になるとむくんでしまい悩んでいたので、足裏マッサージの効果は絶大です。</p>
<p>私は足裏マッサージと呼んでいますが、正確には足の反射区療法というみたいです。足の裏にある全身に関わる反射区を刺激し揉みほぐすことで、血液循環が良くなり、老廃物が体外に排泄され、また内臓や脳が活性化して、体の抵抗力があがるそうです。<br /><br /><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=projet-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=493850071X" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=projet-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4893870033" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no">&lt/iframe</iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ツイッターの即時性を取引に</title>
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    <published>2010-01-27T01:25:37Z</published>
    <updated>2010-01-28T01:01:20Z</updated>

    <summary>政治家の方々や著名人のツイッター参加が話題になっています。個人的には、その即時性...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://projet-japon.com/blog/">
        <![CDATA[<p>政治家の方々や著名人のツイッター参加が話題になっています。<br /><br />個人的には、その即時性をあらゆるものの媒介や仲介といった職種における情報配信の開始フェーズにかなり活用できるのではないかと期待しています。<br /><br />不動産取引や工事見積なども対象になるでしょう。<br /><br />もちろん、情報入手からクロージングに至るまでのマネジメントやリスク管理は、それを利用するヒトの能力によって大きく変わるというのが前提ですが。.<br /><br /></p>]]>
        
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    <title>ピンクのバンド</title>
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    <published>2009-12-30T06:14:31Z</published>
    <updated>2010-02-09T11:50:16Z</updated>

    <summary>先日、ソロモン流で見てから気になっていた『巻くだけダイエット』（山本千尋/著）の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://projet-japon.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、ソロモン流で見てから気になっていた『巻くだけダイエット』（山本千尋/著）の本,買ってみました！本のタイトルにはダイエットとついていますが、ダイエットというよりは、体のゆがみをとるという健康法に興味をもち購入しました。<br /><br />山本先生は、肩こり、腰痛、倦怠感などの体の不調は、おもに骨盤と背骨の歪みが原因となっていることが多く、骨盤と背骨を整えればこれらの不調が改善されると提唱しています。山本先生自身も、３０歳を過ぎた頃、アトピー性皮膚炎、子宮内膜症、膠原病など、さまざまな病気を併発してしまい、その時にカイロプラクティックに行き、骨のゆがみを整えた結果、どんどん体調が回復されたそうです。私も整体に何度か行ったことがありますが、確かに整体に行った後は調子が良い気がします。ただ、カイロプラクティックなどで一時的に骨を整えただけでは、日常の癖によって骨格は簡単にゆがんでしまうそうです。そこで、この本に付いている"ピンクのバンド"を巻いて日常生活をするだけで、骨格を整えられる、更にバンドを使ってエクササイズをすれば効果アップという事なので惹かれてしまいます！<br /><br />最近つくづく健康が一番だと実感しています。日々の生活で意識して健康によいものを取り入れていこうとおもっており、このピンクのバンドもその１つです。まだ購入したばかりで数回しか使っていませんが、何となく調子が良い気がします。巻くだけという手軽さもあり、また本の中には写真付きで分かりやすくエクササイズ方法が書いてあるため、継続していけそうです。<br /><br />参考までに、本の中で紹介されている、体のゆがみをセルフチェックする方法を２通り紹介します。<br /><br /><strong>体のゆがみをチェック<br /></strong>・いつの間にかスカートがまわっている。<br />・靴底の内側・外側のどちらかが偏って減る。<br />・生理痛がひどい。<br />・仰向けに寝ていてもすぐ横向きやうつ伏せで寝たくなってしまう。<br />・「顔のパーツが左右非対称だね」と言われる。<br />※１つでも当てはまる人はかなりゆがみが生じているそうです！<br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold">鏡で体のゆがみをチェック</span><br />１、鏡の前で目を閉じて10秒間、その場で足踏み。<br />２、１０秒数えたら、目を開いて力を抜いて立ってみます<br />３、左右の耳の位置、肩の高さ、手の長さをチェック<br /></p>
<p>&nbsp;</p><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=projet-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4344016793" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>]]>
        
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    <title>TERADADESIGN ARCHITECTSの 「1/100×100」</title>
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    <published>2009-11-27T12:58:41Z</published>
    <updated>2009-11-27T14:10:17Z</updated>

    <summary>西麻布のギャラリー le bainで始まった寺田尚樹さんの展覧会のオープニングレ...</summary>
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        <![CDATA[<p>西麻布のギャラリー le bainで始まった寺田尚樹さんの展覧会のオープニングレセプションにおじゃましました。 <br /><br />友人宅で毎年催される目黒川の花見でお会いして以来、お正月にお茶会でご一緒したりするご縁です。 <br /><br />建築の設計や家具デザインを手がける一方で、すっかり創作活動の中核になっているようにみえるのが、ペーパーモデル｢1/100建築模型用添景セット｣シリーズです。もともとプラモデル大好きの寺田氏は料理人でもあり、料理をされるときの材料や道具も美しく並べることに執着してしまうとか。同シリーズにも共通した氏の本能的な欲求を感じます。 <br /><br />この展覧会はアクリルケースに入った1/100の世界の紙製の住人たちの100のシーンをのぞき見る、というプレゼンテーション。小さすぎて携帯カメラではうまく撮れてませんが、画像は56番の「でんぐりがえし」。２次元のモデルが生み出す不思議な３次元性に加え、小気味いい速度すら感じます。 </p>
<p>
<p>&nbsp; 
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="NEC_2288.JPG" src="http://projet-japon.com/blog/NEC_2288.JPG" width="320" /></span>&nbsp;</p>
<p><br />単純に本物を小さくしただけの模型では、本物らしさを感じさせることができない理由に、その３次元的なボリュームの違いに加えて、人間そのものの視覚の構造的な特性があることを指摘し、２次元の紙でも独特の本物らしさを醸し出すことにこだわるいう主旨のお言葉にも感銘を受けました。<br /><br />ペーパーモデルのシリーズは、「かみの工作所ネットショップ」でも購入可能なようです。</p>
<p><a href="http://www.kaminokousakujo.jp/index.html">http://www.kaminokousakujo.jp/index.html</a></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>表参道のぞき穴</title>
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    <published>2009-11-13T09:20:59Z</published>
    <updated>2010-07-14T01:57:09Z</updated>

    <summary>３年に渡ってプロデュースを手掛けてきた神宮前３丁目の集合住宅が竣工を迎え、撮影な...</summary>
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        <name>m.yasuda</name>
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        <![CDATA[<p>３年に渡ってプロデュースを手掛けてきた神宮前３丁目の集合住宅が竣工を迎え、撮影などで現地に足を運ぶ毎日です。<br /><br />その道中についつい立ち寄ってしまうのが同じご町内にあるワタリウムです。<br />折しも現在は、美術館で「ルイス・バラガン邸をたずねる」という企画展の開催中。<br />メキシコシティのバラガン邸に置かれている家具を借りてきたり、建具を採寸して再現したりして、ワタリウム美術館にいながらにしてバラガン邸を感じてしまおう、という展覧会です。<br /><br />私は実際にバラガン邸を訪れたことがないのですが、この企画は、会場構成を担当された方の「バラガン邸の解釈」を展示したものとして楽しみました。<br />見ていると、ぜひ自分の足でバラガン邸を訪れ、私が感じるものと比較したいという衝動に駆られます。<br /><br />一方で展示を見ている最中にも、ワタリウムそのものがもつマリオ・ボッタのコントラストの強い表現に、私の意識は引っ張られがち。<br />マリオ・ボッタへの興味もムクムクと湧いてきて、建築探訪を始めてしまった結果、表参道に立ち並ぶ建物たちをくっきり丸く切り取った、こんなスポットを発見しました。 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><br /><br /><img class="mt-image-none" alt="" src="http://projet-japon.com/blog/mtimages/20091113182047_s.jpg" width="320" height="240" /></span>
<p><br />帰ってきてから気づいたことですが、会場構成はSANAAこと妹島和世さんと西沢立衛さんが手掛けられたそうです。<br /><br />正直すごい食べ合わせ。 
<p><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=FFFFFF&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=181616&amp;lc1=0000FF&amp;t=projet-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;asins=4871406628" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe><br /></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        

    </content>
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    <title>掛け時計のデザインが不満な人は多いのでは・・</title>
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    <published>2009-10-29T07:22:45Z</published>
    <updated>2009-10-29T08:38:29Z</updated>

    <summary>事務所に来られた方が誰でも見られる時計がないので、何かいいものがないかと探してい...</summary>
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        <![CDATA[<p>事務所に来られた方が誰でも見られる時計がないので、何かいいものがないかと探していたのですが、市販の掛け時計や置時計のデザインにはしっくりくるものがありません。<br /><br />友人のデザイナー矢野心吾さんに相談したところ、矢野さんの事務所には文字だけを切文字風に壁に自由に張り付けて、いわば壁を文字盤として利用した自作の時計があるとのこと。<br /><br />さっそくprojet JAPONバージョンの壁つけ？時計を制作していただきました。<br /><br /><img class="mt-image-none" height="240" alt="b_wallclock.jpg" src="http://projet-japon.com/blog/b_wallclock.jpg" width="320" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンクリート打ち放しの壁に対して主張しすぎることもなく、しかしながら大きく見やすくつくられた優しげな時計。<br /><br />真ん中のムーブメント部を覆う木の色や、長針と短針の色は、矢野さんに一緒に現場を見ながら決めてもらいました。<br /><br />既製品の時計のような「いかにも」といった風体がなくて気に入っています。<br /><br />壁への設置方式も材質にあわせて検討してくださいますから、ぜひ我が家にも、という方はお気軽にお問い合せください。</p>
<p></p>]]>
        
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